メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

RSS

吉松崇(よしまつ・たかし) 経済金融アナリスト

吉松崇

1951年生まれ。1974年東京大学教養学部卒業。1979年シカゴ大学経営大学院(MBA)修了。日本債券信用銀行(現あおぞら銀行)、リーマン・ブラザース等にて30年以上にわたり企業金融と資本市場業務に従事。10年間の在米勤務(ニューヨーク)を経験。2011年より、経済・金融の分野で執筆活動を行う。著書:『大格差社会アメリカの資本主義』(日経プレミアシリーズ、2015年)、主要論文:「アメリカの金融政策をめぐる三つの視点と日本への教訓」(原田泰・齋藤誠編『徹底分析アベノミクス』中央経済社、2014年)。

記事一覧