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島薗進(しまぞの・すすむ) 上智大学神学部・教授、同大学グリーフケア研究所所長、東京大学名誉教授

島薗進

1948年、東京生まれ。東京大学大学院人文科学研究科博士課程単位取得退学。筑波大学哲学思想学系研究員、東京外国語大学助手・助教授を経て、東京大学文学部(大学院人文社会系研究科)宗教学宗教史学科教授。主要著書:『現代救済宗教論』(青弓社、1992)、『精神世界のゆくえ』(東京堂出版、1996、秋山書店、2007)、From Salvation to Spirituality(Trans Pacific Press, 2004)、『いのちの始まりの生命倫理』(春秋社、2006)、『国家神道と日本人』(岩波書店、2010)、『日本人の死生観を読む』(朝日新聞出版、2012)、『つくられた放射線「安全」論』(河出書房新社、2013)、『日本仏教の社会倫理』(岩波書店、2013)、『倫理良書を読む』(弘文堂、2014)。

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