メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

RSS

街の本屋が減り続け、将来はどうなるのか

写真・図版:街の本屋が減り続け、将来はどうなるのか 閉店で客に礼をする海文堂書店の従業員ら=2013年9月、神戸市中央区  街の書店が減り続け、「書店ゼロ自治体」が全国の2割強に達していることが、取次大手トーハンの調査で明らかになった。日本出版インフラセンターによると、2003年度に約20800あった書店が今年8月には約13900店と3分の2に縮小。書籍・雑誌の販売額も1996年をピークに昨年は半減に近くになった。将来、どうなるのか。

このテーマについての記事

Facebookでコメントする