メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

RSS

東京五輪をめざす女性指導者たちの現在地

写真・図版:東京五輪をめざす女性指導者たちの現在地 練習する新体操・フェアリージャパンの選手=2016年1月、東京都北区  五輪の日本代表では、女性選手の活躍がめざましい。とりわけ球技では女子の成績が男子を上回っている。選手だけでなく監督などの立場で女子選手を指導し実績をあげる女性の存在感も増している。新体操の山﨑浩子強化本部長、バレーボールの中田久美監督、サッカーの高倉麻子監督らがいる。東京五輪に向けて活動する彼女らを連載で取り上げる。

このテーマについての記事

Facebookでコメントする