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写真・図版 : 図1:黒点数の変動と氷河の量や平均気温の変動。=柴田「太陽大異変」(朝日新書、2013)より

図1:黒点数の変動と氷河の量や平均気温の変動。=柴田「太陽大異変」(朝日新書、2013)より

  • 写真・図版 : 太陽観測衛星が撮影した巨大な太陽黒点=2011年11月3日(NASA提供)
  • 写真・図版 : 図1:黒点数の変動と氷河の量や平均気温の変動。=柴田「太陽大異変」(朝日新書、2013)より
  • 写真・図版 : 図2:最近400年間の黒点数の変動。1980年ころから黒点数がどんどん減少していることがわかる。ここしばらく(~30年間くらい)は、200年前のダルトン・ミニマム(地球平均気温が0.3度程度下がったと言われる)の再来になるかもしれない。=一本潔氏より
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  • 写真・図版 : 図3:(左)可視光で見た太陽とフレア(光っているところ)と黒点(黒いところ)=2011年9月7日の大フレア、飛騨天文台SMART望遠鏡で撮影、(右)太陽型星のスーパーフレアと巨大黒点の想像図