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自衛隊の南スーダン撤収とPKOの今後

写真・図版:自衛隊の南スーダン撤収とPKOの今後 南スーダンの首都・ジュバで活動する陸上自衛隊PKO派遣部隊の隊員  南スーダンの国連平和維持活動(PKO)に参加する陸上自衛隊の施設部隊が4月17日、撤収を始めた。第一陣約70人は19日に青森空港に到着する予定。この間、首都ジュバで起きた大規模な「戦闘」を記録した日報を「廃棄した」としながら実際は保存していた問題が浮上。日本は今後PKOとどうかかわっていくべきか、改めて問われている。

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