メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

RSS

マルクスは生きている

写真・図版:マルクスは生きている マルクス生誕200年記念の額面ゼロの「マルクス紙幣」  1818年5月5日にカール・マルクスが生まれて今年でちょうど200年。「資本主義の永続は可能なのか?」という大命題を、生涯をかけて追究した「巨人」がいま、生きていたら、中産階級が崩壊し貧富の格差が拡大する一方の世界の現状について何を思い、どう語っただろうか。日本を代表するマルクス研究者が、マルクスの今日的意義を語る。

Facebookでコメントする