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ゲノム編集を受精卵に応用する是非

写真・図版:ゲノム編集を受精卵に応用する是非 米国科学アカデミーのホームページ  これまでの遺伝子組み換えと比べて、格段に進化した「ゲノム編集」という最新の技術。ヒトの精子や卵子、受精卵にも利用できることから、遺伝性の病気をもつ患者に対して、病気が子どもへと伝わるのを防ぐ治療に用いてよいか、議論がされている。米国の科学団体はこのほど、是非についての報告をまとめた。

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