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小俣一平(おまた・いっぺい) 東京都市大学教授(メディア情報学)

小俣一平

東京都市大学メディア情報学部教授。1952年大分県杵築市生まれ。早稲田大学大学院博士後期課程修了(博士・公共経営)。元NHK鹿児島放送局・社会部記者、司法キャップ、NHKスペシャル・エグゼクティブプロデューサー。出版社「弓立社(ゆだちしゃ)」代表。坂上遼の筆名で探訪記者。主に特捜事件、調査報道、ジャーナリスト群像に関心。著書に『新聞・テレビは信頼を取り戻せるか』『消えた警官』『ロッキード秘録』『無念は力』ほか。『ローマの休日』を見て、「絶対新聞記者だ!」と思ったのが運の尽きだった、トホホ。【2015年9月WEBRONZA退任】

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