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初田哲男(はつだ・てつお) 理化学研究所数理創造プログラム ディレクター(理論物理学)

初田哲男

1958年生まれ、大阪育ち。1986年、理学博士(京都大学)。CERN、ワシントン大学、筑波大学、京都大学、東京大学などを経て2016年より現職。東京大学名誉教授。著書に『Quark-Gluon Plasma』(ケンブリッジ大学出版会、共著、2005)、監訳書に『「役に立たない」科学が役に立つ』(東京大学出版会、 2020)など。

※プロフィールは原則として、論座に最後に執筆した当時のものです

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