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中野 常道(なかの・つねみち) 

中野 常道

 2007年、一橋大学法学部卒業。2009年、早稲田大学大学院法務研究科修了。司法修習(63期)を経て2011年にアンダーソン・毛利・友常法律事務所に入所。金融庁総務企画局企業開示課への出向やシンガポールオフィス勤務、国内大手証券会社M&Aアドバイザリー部門出向を経て、2021年、パートナーに就任する。
 主な論文・書籍に、『Corporate Governance 2021 (Japan Chapter) - Trends and Developments』、『Due Diligence Coverage, Process and Issues for M&A in Japan Lexology Getting The Deal Through - Practice Guides Japan M&A』、『日本の外為法改正と、諸外国における外資規制強化の動きがクロスボーダーM&A実務に与える影響』(月刊「MARR(マール)」2020年7月号 309号)などがある。

※プロフィールは原則として、論座に最後に執筆した当時のものです

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