メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

news letter
RSS

清末愛砂(きよすえ・あいさ) 室蘭工業大学大学院教授(憲法学、家族法、アフガニスタンのジェンダーに基づく暴力)

清末愛砂

1972年生まれ。「RAWA(アフガニスタン女性革命協会)と連帯する会」共同代表。著書に『北海道で考える〈平和〉―歴史的視点から現代と未来を探る』(共編著、法律文化社、2021年)、『ペンとミシンとヴァイオリン―アフガン難民の抵抗と民主化への道』(寿郎社、2020年)、『《世界》がここを忘れても―アフガン女性・ファルザーナの物語』(文・清末愛砂、絵・久保田桂子、寿郎社、2020年)、『平和とジェンダー正義を求めて-アフガニスタンに希望の灯火を』(共編著、耕文社、2019年)など。

※プロフィールは原則として、論座に最後に執筆した当時のものです

記事一覧

  • 前へ
  • 1