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山田 貴彦(やまだ・たかひこ) 

山田 貴彦

 2004年3月、慶應義塾大学法学部卒。2006年10月、司法修習(59期)を経て弁護士登録(第二東京弁護士会)、当事務所入所。2009年7月から2012年2月まで金融庁総務企画局市場課に出向。2012年3月、当事務所復帰。2013年3月からインド・ムンバイ及びニューデリーのKhaitan & Co法律事務所にて研修中。
 著書に「逐条解説 2011年 金融商品取引法改正」(商事法務、2011年11月)、「逐条解説 投資法人法」(金融財政事情研究会、2012年8月)がある。
 論文に「企業紛争処理における国際仲裁[入門編]」(Lexis企業法務 2007年5月号)、「金融商品取引法等の改正に関する解説-資金供給・資産運用にかかる改正内容を中心に」(NBL No.957、2011年7月15日号)、「『資本市場及び金融業の基盤強化のための金融商品取引法等の一部を改正する法律』の概説(2)-国民資産を有効活用できる資産運用機会の提供-」(金融法務事情 No.1926、2011年7月25日号)、「平成23年改正金商法等の解説(5・完) 資金供給・資産活用に向けた見直し」(旬刊「商事法務」 No.1939、2011年8月5日・15日合併号)、「平成23年改正金商法政府令の解説(4・完) 資金供給・資産活用に向けた見直し」(旬刊「商事法務」 No.1963、 2012年4月25日号)、「Proposed Amendment to the Investment Trust and Investment Corporation Act of Japan」(Global Business Magazine(GBM)2012年10月号)、「The Asset Management Review - Edition 1」(Law Business Research Ltd. 2012年10月)、「AIJ事件を契機として見直されるべき企業年金制度~改正の方向性とその留意点~」(月刊 ザ・ローヤーズ 2013年1月号)、「Proposed Amendment to the Investment Trust and Investment Corporation Act of Japan」(CorporateLiveWire(2013年1月))がある。

※プロフィールは原則として、論座に最後に執筆した当時のものです

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