メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

news letter
RSS

荒井 喜美(あらい・よしみ) 

荒井 喜美

 2004年に慶應義塾大学、2006年に慶應義塾大学法科大学院を卒業。司法修習(新60期)を経て、2007年12月より西村あさひ法律事務所弁護士(第一東京弁護士会所属)。2014年5月、コロンビア大学ロースクールLLM修了。2014年-2015年、ブリュッセルのHerbert Smith Freehills法律事務所で勤務。現在、西村あさひ法律事務所パートナー。
 主な論考に「あたりまえの習慣から見直す 取締役に求められるコンプライアンスの着眼点」(ビジネス法務2022年9月号)、「米国当局に対する企業不正の通報状況と日本企業の実務対応」(ビジネス法務2021年7月号)がある。

※プロフィールは原則として、論座に最後に執筆した当時のものです

記事一覧

  • 前へ
  • 1