メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

news letter
RSS

今井 裕貴(いまい・ゆうき) 

今井 裕貴

 2004年3月、東京大学法学部卒。2006年3月、東京大学法科大学院修了(法務博士 (専門職))。2008年12月、司法修習(61期)を経て弁護士登録(第二東京弁護士会)。2009年1月、現事務所入所。2011年11月から米ニューヨークのHughes Hubbard & Reed法律事務所で勤務。2013年5月、米国University of California, Berkeley (LL.M.)。2013年9月からヤンゴンのKelvin Chia法律事務所に勤務中。
 共著に「ANALYSIS 公開買付け」(商事法務、2009年)、「知財ライセンス契約の法律相談〔改訂版〕」(青林書院、2011年)。共著論文に「2010 Antitrust Year In Review, (Japan chapter)」(ABA International Law Section, International Antitrust Committee, April 2011)、「2011 Antitrust Year In Review, (Japan chapter)」( ABA International Law Section, International Antitrust Committee, May 2012)、「サービス産業にみる日本からアジア諸国への事業展開上の課題6 ミャンマー編  サービス産業への進出はこれから、法規制や運用面での変更に留意」(Global BIZ journal 305号)、「海外からの投資を呼び込めるか!? ミャンマー汚職防止法の概要」(ビジネス法務 2014年3月号)など。

※プロフィールは原則として、論座に最後に執筆した当時のものです

記事一覧

  • 前へ
  • 1