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西杉 英将(にしすぎ・ひでまさ) 

西杉 英将

 2006年3月、早稲田大学法学部卒。2007年9月、司法修習(60期)を経て弁護士登録(第一東京弁護士会)、当事務所入所。2012年10月から2014年3月まで豪パースのClayton Utz法律事務所で勤務。
 著書・論文に"Usury claims - challenging grey-zone interest,"(International Law Office 2010年7月)(共同執筆)、『抵当権に基づく担保不動産収益執行の開始決定の効力が生じた後に、担保不動産の賃借人により当該担保不動産所有者兼賃貸人に対してなされた、当該抵当権設定登記の前に取得した当該賃貸人に対する債権を自働債権とし、賃料債権を受働債権とする相殺が、担保不動産収益執行の管理人に対抗できるとされた事例』(民事研修 No.640、2010年8月号)(共同執筆)がある。

※プロフィールは原則として、論座に最後に執筆した当時のものです

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