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池田 孝宏(いけだ・たかひろ) 

池田 孝宏

 2005年3月、東京大学法学部卒。2006年10月、司法修習(59期)を経て弁護士登録(第二東京弁護士会)、当事務所入所。2012年5月、米国Northwestern University School of Law (LL.M.)修了。2012年9月から2015年4月までジャカルタのRoosdiono & Partners法律事務所に出向。2013年9月、ニューヨーク州弁護士登録。2014年12月から日弁連中小企業海外展開支援WG国別専門アドバイザー(インドネシア)。2015年5月から当事務所ジャカルタデスク設立に伴いジャカルタにて勤務。2015年、インドネシア在スラバヤ日本国総領事館 業務委託弁護士。2016年1月、当事務所パートナー就任。2016年8月から在インドネシア日本国大使館、在スラバヤ総領事館、在メダン総領事館業務委託弁護士。
 主な論文に「インドネシア・タイ・ベトナムのM&Aにおける実務上の留意点」(ビジネスロー・ジャーナル 2013年10月-12月号)(共著)、特集インドネシアビジネス法務解説「雇用契約から解雇までの一連の流れ 宗教的特殊事情への配慮も必要」(月刊ザ・ローヤーズ 2013年10月号)、「インドネシアの雇用法制・慣行上の留意点」(BTMU Global Business Insight 2014年1/2月)、「インドネシア外資規制改正について」(Mizuho global news Vol.74 2014年7/8月)、「東南アジア諸国における労働法制の留意点~シンガポール、タイ、ベトナム、インドネシア、ミャンマー~」(人事実務 2015年1月号)(共著)、「インドネシア労働法制における留意点」(ジュリスト 2015年11月号)がある。

※プロフィールは原則として、論座に最後に執筆した当時のものです

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