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人生100年時代の働き方のカギは「終身知創」だ

80歳まで現役で働かないといけない現実を前に個人と企業がとるべき道は

徳岡 晃一郎 多摩大学大学院教授・研究科長 株式会社ライフシフトCEO

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筆者

徳岡 晃一郎

徳岡 晃一郎(とくおか・こういちろう) 多摩大学大学院教授・研究科長 株式会社ライフシフトCEO

1980年に日産自動車に入社。人事部門、欧州日産、フライシュマン・ヒラード・ジャパンのSVP/パートナーを経て、現職。一橋大学野中郁次郎名誉教授との共同研究によるMBB(思いのマネジメント)の第一人者。著書に『MBB:思いのマネジメント』(野中郁次郎名誉教授、一條和生教授との共著)、『未来を構想し現実を変えていくイノベーターシップ』、『40代からのライフシフト:実践ハンドブック』など多数。東京大学教養学部卒業。オックスフォード大学経営学修士。

※プロフィールは、論座に執筆した当時のものです