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高速道路、法的根拠なき整備がなぜ続く

写真・図版:高速道路、法的根拠なき整備がなぜ続く 「合併施行方式」で事業が進められようとしている予定地  民営会社が整備する高速道路の建設で、国や地方自治体が税金を投入して事業を進める「合併施行方式」。この手法には法的根拠がないことが今国会での政府答弁で明らかになった。事業費の多くを税金でまかないながら、その実態は不明確になりがち。採算のとれない路線でも工事が進む可能性がある。整備地域の住民らの不信感も根強いという。

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