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ロンドン新市長は労働党のイスラム教徒

写真・図版:ロンドン新市長は労働党のイスラム教徒 ロンドン市長に当選したサディク・カーン氏  5月5日のロンドン市長選で、パキスタン移民2世で労働党下院議員のサディク・カーン氏(45)が初当選した。五輪後の住宅不足問題を始め課題山積の中、市民の多くは、ロンドンの未来を「初のイスラム教徒市長」となるカーン氏に賭けた。それはなぜか。欧州連合(EU)からの離脱を問う国民投票への影響は?ジャーナリストが英国で考えた。

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