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大災害では「女性支援」が不可欠だ

写真・図版:大災害では「女性支援」が不可欠だ 避難所となっている熊本県西原村の山西小体育館  熊本地震では、最大震度7の強い揺れが繰り返されて8万棟以上の住宅を損壊させ、今なお1万人以上が避難所での不自由な生活を余儀なくされている。中でも女性用トイレが不足していることに伴う不便や、着替えの際の心労が重くのしかかるなど、今回も「女性支援」が極めて不十分と指摘されている。なぜこうした状態が繰り返されるのか?

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