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新型コロナ、舞台、映画の危機は一刻を争う

収入ゼロも、現場から悲痛な声、関係者は声をあげた

馬奈木厳太郎 弁護士

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筆者

馬奈木厳太郎

馬奈木厳太郎(まなぎ・いずたろう) 弁護士

1975年生まれ。大学専任講師(憲法学)を経て現職。 福島原発事故の被害救済訴訟に携わるほか、演劇・映画界の#Me Tooやパワハラ問題などにも取り組む。 ドキュメンタリー映画では『大地を受け継ぐ』(井上淳一監督、15年)の企画、『誰がために憲法はある』(井上淳一監督、19年)の製作、『ちむぐりさ 菜の花の沖縄日記』(平良いずみ監督、20年)の製作協力、『わたしは分断を許さない』(堀潤監督、20年)のプロデューサーを務めた。演劇では燐光群『憲法くん』(坂手洋二台本・演出、19年)を監修した。

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