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小保方晴子元研究員の擁護論と理研の責任

写真・図版:小保方晴子元研究員の擁護論と理研の責任 理研の論文不正認定後に会見した小保方晴子氏=2014年4月9日、大阪市  STAP細胞をめぐる研究不正で、理化学研究所は10日、小保方晴子元研究員を「懲戒解雇相当」と判断したことを発表した。小保方氏は2014年12月に退職しており処分できないままの決着となった。研究成果発表時に脚光を集めた小保方氏については、理研が「論文不正」と結論づけても擁護論がくすぶっていたのはなぜか。理研の責任とは。

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