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電子書籍の将来性とは

写真・図版:電子書籍の将来性とは  アマゾンの「キンドル」やソニーの「リーダー」といった電子書籍用端末やアップルの多機能端末「iPad」など、電子書籍の普及を促進する情報端末が次々と発売されている。反面、昨年の書籍・雑誌の推定販売金額は21年ぶりに2兆円を割った。8日から東京ビッグサイトで電子書籍をテーマにした「第14回デジタルパブリッシングフェア」が始まった。電子書籍は出版界を活性化させるのか。その将来性をどう見るか。

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