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「震災後の都市デザインはどうあるべきか」

写真・図版:「震災後の都市デザインはどうあるべきか」  大津波によって沿岸部に多くの犠牲者を出した東日本大震災。菅政権の復興構想会議は25日に提言を答申するが、阪神・淡路大震災のときに比べ、がれきの処理や被災者の仮設住宅入居が遅れている。震災直後から復興に向けて、海辺から高台への移住などの議論は起こっていた。震災から3カ月余、被災した東北地方の再生をめざす都市と街のデザインを考えてみたい。※写真は、がれきの撤去が進む岩手県陸前高田市の中心街=6月4日、本社ヘリから

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