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写真・図版 : トンボ科アカネ属の一種のマユタテアカネ

トンボ科アカネ属の一種のマユタテアカネ

  • 写真・図版 : 【写真3】展翅用テープ4本で仮止めしたツマグヒョモン(♀)。右側の翅を展翅し、左側の翅を展翅しようとしているところ。仮止めの玉針を外して左中指と人差し指で押さえ、右手で真ん中にある柄付き針(えつきばり)で、左翅を上の方に持っていく。このとき細いテープと広いテープの隙間を利用して柄付き針でつついていく。
  • 写真・図版 : 【写真4】展翅が完成したツマグロヒョウモンの♀。前翅と後ろ翅の境界が一直線になっている。
  • 写真・図版 : 【写真5】ひっくり返し法で展翅したオオシオカラトンボの♂
  • 写真・図版 : アヤメの花で羽を休めるベッコウトンボ
  • 写真・図版 : 与那国島に生息する希少種のヨナグニマルバネクワガタ=環境省提供
  • 写真・図版 : トンボ科アカネ属の一種のマユタテアカネ
  • 写真・図版 : 【写真6】横向け法で展翅したオシオカラトンボの♂。
  • 写真・図版 : 【写真1】4段ある平均台の一番上の台の右側の穴に入れて、昆虫針の高さを決める。ここでは平均台は二つ並べてある。
  • 写真・図版 : 【写真7】採集ラベルを平均台の上から三段目の台の穴に入れたところ。採集ラベルは4列で、採集地、その住所、採集年月日、採集者氏名。標本の位置にはチョウ型の小紙を置いてある。
  • 写真・図版 : 【写真2】チョウ・ガのための展翅板(てんしばん)として使用するスタイロフォーム(断熱材)。チョウの大きさに合わせて、三角溝の位置・幅・深さを決めていく。