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写真・図版 : 『木ノ花ノ咲クヤ森』(2015年、監督・脚本/村田朋泰) 「生と死にまつわる記憶の旅」第1幕。冒頭で能面を付けた翁が舞う。記憶を失った主人公(ウルフ)は2人のハンターから逃れ、自らの記憶を求めて彷徨う (C)TMC

『木ノ花ノ咲クヤ森』(2015年、監督・脚本/村田朋泰) 「生と死にまつわる記憶の旅」第1幕。冒頭で能面を付けた翁が舞う。記憶を失った主人公(ウルフ)は2人のハンターから逃れ、自らの記憶を求めて彷徨う (C)TMC

  • 写真・図版 : 『松が枝を結び』(2017年、監督・脚本/村田朋泰) 「生と死にまつわる記憶の旅」第3幕。震災で引き裂かれた双子の生死と記憶をイメージの連鎖で描く (C)TMC
  • 写真・図版 : 『松が枝を結び』 (C)TMC
  • 写真・図版 : 『木ノ花ノ咲クヤ森』(2015年、監督・脚本/村田朋泰) 「生と死にまつわる記憶の旅」第1幕。冒頭で能面を付けた翁が舞う。記憶を失った主人公(ウルフ)は2人のハンターから逃れ、自らの記憶を求めて彷徨う (C)TMC
  • 写真・図版 : 村田朋泰監督。後ろは現在制作中の『陸にあがった人魚のはなし』に登場する漁師の人形の設置された撮影台。トモヤスムラタカンパニーにて=撮影・叶精二