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写真・図版 : 写真2:アフリカ大陸の北西沿岸に近い大西洋上にあるカナリア諸島のラ・パルマ島で撮影された天の川。この島には大きな天文台が複数あり、1988年に光害防止条例ができた。

写真2:アフリカ大陸の北西沿岸に近い大西洋上にあるカナリア諸島のラ・パルマ島で撮影された天の川。この島には大きな天文台が複数あり、1988年に光害防止条例ができた。

  • 写真・図版 : 写真1:アルゼンチンのパタゴニアの海岸で撮影された天の川。1980年代に座礁し、放置された船が見える。周りに人里はなく、光害はない=以下、写真はいずれもJordi Busque
  • 写真・図版 : 写真2:アフリカ大陸の北西沿岸に近い大西洋上にあるカナリア諸島のラ・パルマ島で撮影された天の川。この島には大きな天文台が複数あり、1988年に光害防止条例ができた。
  • 写真・図版 : 写真3:スペイン・カタロニア地方の北部、フランスとの国境にそびえるピレネー山脈の近く。南の空に広がる天の川がかろうじてわかるが、多くの村による光害は明らか。
  • 写真・図版 : 写真4:もはや天の川は見えないスペイン・バルセロナの夜空。観光客に人気の光と噴水のショー「モンジュイックのマジック噴水」からの光線が見える。
  • 写真・図版 : 図1:光害対策をしていない街(左)としている街。左の街では、エネルギーの浪費や生態系への悪影響、交通安全上の問題などが生じている。