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写真・図版 : スーパーマーケットに並ぶ色とりどりのカリフラワー。一番右の白から紫までがカリフラワーで、一番左はロマネスコ=米国シアトルのメトロポリタンマーケットにて著者撮影

スーパーマーケットに並ぶ色とりどりのカリフラワー。一番右の白から紫までがカリフラワーで、一番左はロマネスコ=米国シアトルのメトロポリタンマーケットにて著者撮影

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  • 写真・図版 : スーパーマーケットに並ぶ色とりどりのカリフラワー。一番右の白から紫までがカリフラワーで、一番左はロマネスコ=米国シアトルのメトロポリタンマーケットにて著者撮影
  • 写真・図版 : アブラナ科の植物ヤセイカンランから突然変異体の選抜育種により、キャベツ、芽キャベツ、コールラビ、ケール、ブロッコリー、カリフラワー、ロマネスコが生まれた=下のサイトの図の英語を日本語に改変
  • 写真・図版 : (左上)シロイヌナズナ野生型の花茎。アブラナ科に特徴的な白い十字型の4枚の花弁が見える。(右上)カリフラワー突然変異体(厳密には、カリフラワー遺伝子とその姉妹であるAP1遺伝子を欠損)の花茎。小さいが確かにカリフラワーを作る。(左下)野生型花茎の電子顕微鏡写真。蕾が見える。(右下)カリフラワー突然変異体の花茎の電子顕微鏡写真。花茎幹細胞がフラクタル状に集塊=左上写真は筆者撮影、他は米国カールトン大学Susan Singer教授のウェブサイトから引用