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写真・図版 : 日本外国特派員協会で会見するジャーナリストの安田純平さん=2018年11月9日、東京都千代田区

日本外国特派員協会で会見するジャーナリストの安田純平さん=2018年11月9日、東京都千代田区

  • 写真・図版 : 記者会見する安田純平さん=2018年11月2日、東京都千代田区の日本記者クラブ
  • 写真・図版 : 筆者が2019年1月7日の旅券発給申請の際に提出を求められた渡航事情説明書の写し。結婚して姓を変えており家族を守るため自ら黒塗りしてある。拘束時に持っていた旅券の写しをメディアが報道した際も姓や本籍にぼかしが入り、ネットで「在日認定」される発端となった。
  • 写真・図版 : シリア政府軍の砲撃で両足を失い、レバノンに密出国して病院に入院していたシリア人女性=2012年6月14日、レバノン北部トリポリ(筆者撮影)
  • 写真・図版 : 日本外国特派員協会で会見するジャーナリストの安田純平さん=2018年11月9日、東京都千代田区
  • 写真・図版 : 記者会見の冒頭、頭を下げる安田純平さん=2018年11月2日、東京都千代田区の日本記者クラブ
  • 写真・図版 : 帰国便の中で記者の取材に応じる安田純平さん=2018年10月25日、イスタンブール
  • 写真・図版 : 2018年7月にインターネット上で公開された安田純平さんとみられる男性(中央)が映った動画の一場面。いつ撮ったのか時期の分からない動画は、「今現在も生きている」と確定させる生存証明にはなりえない。「救けてください」というのも100%言わされているだけなので、これを真に受けて「救けなければ」と考える専門家はいない。
  • 写真・図版 : 帰国直後、出迎えた妻の深結(みゅう)さん(手前左)や両親(後列)と再会を喜ぶ安田純平さん=2018年10月25日、深結さん提供