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写真・図版 : 企画展示「本のかたち 本のこころ」

企画展示「本のかたち 本のこころ」

  • 写真・図版 : 絵巻「判大納言絵詞」の一部(江戸時代の写本、国立国文学研究資料館蔵)
  • 写真・図版 : 巻子本の扱い方をレクチャーするワークショップの様子=2018年11月30日
  • 写真・図版 : 古典籍は様々な形をしている
  • 写真・図版 : 折本を広げる入口敦志・国文学研究資料館教授。左は筆者=2019年10月5日、京都市で開かれたワークショップ
  • 写真・図版 : 針を2本用いて、紙の束を綴じる「列帖装」
  • 写真・図版 : 素龍が清書した『奥の細道』のレプリカ(向かって左)と、それを模して寛政年間に出版された本を比較する入口敦志教授=2019年10月5日、京都市
  • 写真・図版 : 最も有名な絵巻の一つ「伴大納言絵詞(ばんだいなごんえことば)」(江戸期の写本、部分、国文学研究資料館蔵)。貞観8年(866)に起きた平安京大内裏の応天門炎上をめぐる、大納言・伴善男の陰謀を描く。右から左に絵巻を開いてゆくと、驚き騒ぐ人々の視線の先に燃え上がる炎が
  • 写真・図版 : 『御存商売物』。各人物の着物に〈青〉〈黒〉など名前の一部が記されている(東京大学総合図書館蔵)
  • 写真・図版 : 企画展示「本のかたち 本のこころ」