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写真・図版 : アンドリュー・チョイさん=2019年10月、香港・佐敦、吉岡桂子撮影

アンドリュー・チョイさん=2019年10月、香港・佐敦、吉岡桂子撮影

  • 写真・図版 : オムニバス映画『十年』では、抗議の焼身自殺や奪われる現地の言葉、禁書の取り締まりなどが描かれている。中国大陸では上映できない=アンドリュー・チョイさん提供
  • 写真・図版 : 刑事事件の容疑者を香港から中国大陸に引き渡すことを可能にする「逃亡犯条例」の改正に反対するデモ。このころは「200万人」(主催者発表)が平和的に街を歩いていた=12019年6月16日、香港(吉岡桂子撮影)
  • 写真・図版 : アンドリュー・チョイさん=2019年10月、香港・佐敦、吉岡桂子撮影
  • 写真・図版 : 中国化が進む香港の未来を描いたオムニバス映画『十年』の監督のひとりン・ガーリョン(伍嘉良)さん(写真右)と、「逃亡犯条例」改正の危うさを描いた『砧板上(まな板の上)』を監督したイエ・カールン(葉嘉麟)さん=2019年6月16日、香港・ビクトリア公園(吉岡桂子撮影)
  • 写真・図版 : 『十年』の5人の監督たち。中国の巨大市場をにらんで制作される香港映画が多いなか、地元市場だけを意識して撮られた「めずらしい」作品だ=アンドリュー・チョイさん提供
  • 写真・図版 : 「今日の新疆、明日の香港」と書かれたポスター=2019年8月30日、香港・セントラル(吉岡桂子撮影)
  • 写真・図版 : オムニバス映画『十年』では、抗議の焼身自殺や奪われる現地の言葉、禁書の取り締まりなどが描かれている。中国大陸では上映できない=アンドリュー・チョイさん提供
  • 写真・図版 : 香港理工大学の前で警察の放水車の水を浴びるデモ隊=2019年11月17日(児玉浩宜さん撮影)
  • 写真・図版 : 香港理工大学の前で警察の放水車の水を浴びるデモ隊=2019年11月17日(児玉浩宜さん撮影)
  • 写真・図版 :
  • 写真・図版 : 警察に抗議するため、香港理工大学の近くに集まった市民にも催涙弾が撃ち込まれた=2019年11月18日、香港(冨名腰隆撮影)