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写真・図版 : 二・二六事件のころの緒方竹虎。1936年の大阪朝日新聞名古屋支社創設1周年記念従業員写真帖から

二・二六事件のころの緒方竹虎。1936年の大阪朝日新聞名古屋支社創設1周年記念従業員写真帖から

  • 写真・図版 : 二・二六事件を報じた1936年2月27日の東京朝日新聞の朝刊2面(左)。このころの1面は書籍の広告が掲載されていた。右は26日付けで秋田で発行された号外
  • 写真・図版 : 二・二六事件のころの緒方竹虎。1936年の大阪朝日新聞名古屋支社創設1周年記念従業員写真帖から
  • 写真・図版 : 1934年当時の活字ケース群と活字を拾う文選の風景。大阪朝日新聞社で
  • 写真・図版 : 二・二六事件で襲撃された直後の東京朝日新聞社編輯局。ただしこの写真が1966年の社内報に掲載された時には「二十六日の午後の一情景」という説明が付いている。手前の背中が主筆の緒方竹虎、その右が編輯局長の美土路昌一
  • 写真・図版 : 襲撃でひっくり返された活字ケースと軍靴で踏みにじられて散乱する活字=1936年2月26日、東京朝日新聞社
  • 写真・図版 : 活字鋳造機の列。1934年、大阪朝日新聞社で
  • 写真・図版 : 二・二六事件を報じた1936年2月27日の東京朝日新聞の朝刊2面(左)。このころの1面は全面に書籍の広告が掲載されていた。右は26日付けで秋田で発行された号外
  • 写真・図版 : 1936年2月27日東京朝日新聞に載った社告。「27日付夕刊」と書かれているが、当時の夕刊は翌日の日付で発行されていたため、現在の26日付け夕刊のこと