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写真・図版 : 仏教徒が大半のスリランカでは少数派のイスラム教徒人口の約10%に満たないがその存在感は年々増している=2019年4月、スリランカ・コロンボ(筆者撮影)

仏教徒が大半のスリランカでは少数派のイスラム教徒人口の約10%に満たないがその存在感は年々増している=2019年4月、スリランカ・コロンボ(筆者撮影)

  • 写真・図版 : 2019年4月の自爆テロで115人が死亡したスリランカ西部ネゴンボの聖セバスチャン教会。今も治安部隊が24時間態勢で警備している=2019年11月14日
  • 写真・図版 : 仏教徒が大半のスリランカでは少数派のイスラム教徒人口の約10%に満たないがその存在感は年々増している=2019年4月、スリランカ・コロンボ(筆者撮影)
  • 写真・図版 : 連続爆破テロ事件で多数の犠牲者を出したコロンボの教会では、厳重な警戒体制が敷かれていた=〓(筆者撮影)
  • 写真・図版 : 連続爆破テロ発生直後、イスラム教
のモスク周辺では厳重な警戒態勢が敷かれた=2019年4月、スリランカ・コロンボ(筆者撮影)
  • 写真・図版 : 2018年3月に過激化した仏教徒らに自宅兼商店を襲撃されたイスラム教徒の男性=2018年4月、スリランカ・キャンディ近郊(筆者撮影)
  • 写真・図版 : キリスト教徒が多く暮らすネゴンボの教会で起きた自爆テロでは多くの死者が出た=2019年4月、スリランカ・ネゴンボ(筆者撮影)
  • 写真・図版 : ネゴンボの集団墓地に捧げられていた死者を悼む手紙=2019年4月、スリランカ・ネゴンボ(筆者撮影)
  • 写真・図版 : 連続爆破テロ事件直後、コロンボ市内中心部では国家の団結を誓うメッセージが電光掲示板に掲げられた=2019年4月スリランカ・コロンボ(筆者撮影)
  • 写真・図版 : イスラム教のモスクを訪れた様子をツイートしたゴタバヤ氏 ツイッターより引用
  • 写真・図版 : 少数派ながら、年々存在感を増すスリランカのイスラム教徒。多数派との共存は可 能なのか=2018年4月、スリランカ・キャンディ近郊(筆者撮影)