メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

news letter
RSS

写真・図版 : 横軸は対数目盛り。左端は1000人にひとり、右端は10人にひとりが本当に感染している場合を示す。(coding by Kensuke Shimojo)

横軸は対数目盛り。左端は1000人にひとり、右端は10人にひとりが本当に感染している場合を示す。(coding by Kensuke Shimojo)

  • 写真・図版 : 北九州市小倉南区の職員が新型コロナウイルス感染者と判明し、区役所を消毒する作業員=2020年3月24日、藤脇正真撮影
  • 写真・図版 : 北九州市小倉南区の職員が新型コロナウイルス感染者と判明し、区役所を消毒する作業員=2020年3月24日、藤脇正真撮影
  • 写真・図版 : 横軸は対数目盛り。左端は1000人にひとり、右端は10人にひとりが本当に感染している場合を示す。(coding by Kensuke Shimojo)
  • 写真・図版 : 実は「陽性」判定にも「陰性」判定にも2種類がある。PCR検査は感度が低いため、特にこの偽陽性が増える問題がある
  • 写真・図版 : 1万人を検査すると、70人+198人が陽性と判定される。本当の陽性は70人だから、結果が正しい確率は70÷268=26%
  • 写真・図版 : 感染率が0.1%の場合。7人+200人=207人が陽性と判定され、本当の陽性は7人だから、7÷207=3.4%
  • 写真・図版 : 韓国の感染検査ブースで入念に消毒作業をする人たち=2020年3月20日、ソウル、神谷毅撮影