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写真・図版 : 一周約2キロの城壁に囲まれた、かつてのラグーサ共和国の中心部。15世紀には上下水道が設けられていたという(筆者撮影)

一周約2キロの城壁に囲まれた、かつてのラグーサ共和国の中心部。15世紀には上下水道が設けられていたという(筆者撮影)

  • 写真・図版 : 「アドリア海の真珠」と呼ばれるクロアチア共和国の古都、ドゥブロヴニク(筆者撮影)
  • 写真・図版 : 「アドリア海の真珠」と呼ばれるクロアチア共和国の古都、ドゥブロヴニク(筆者撮影)
  • 写真・図版 : 「アドリア海の真珠」と呼ばれるクロアチア共和国の古都、ドゥブロヴニク(筆者撮影)
  • 写真・図版 : 港近くに立つ「ラザレット」。かつては検疫と隔離の施設だった(アントゥン・バチェ氏提供)
  • 写真・図版 : 1868年当時の検疫及び隔離所。港の手前右手の屋根が連なる建物(ドゥブロヴニク公文書館提供)
  • 写真・図版 : 一周約2キロの城壁に囲まれた、かつてのラグーサ共和国の中心部。15世紀には上下水道が設けられていたという(筆者撮影)
  • 写真・図版 : 城壁からはアドリア海に向かって旧市街が一望できる。オレンジ色の瓦屋根が美しい(筆者撮影)
  • 写真・図版 : ドゥブロヴニクのメーンストリートとなるプラツァ通り(筆者撮影)
  • 写真・図版 : 柱頭に繊細な彫刻を施した旧総督邸。当時、総督は1か月で交代した(筆者撮影)
  • 写真・図版 : 路地を歩けば中世と現代が美しく融和したドゥブロヴニクの暮らしを知ることができる(筆者撮影)