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写真・図版 : シリアのイドリブ県ダルクーシュで、現地を支配していたイスラム国のウマル・グラバ司令(左)に出会った直後の筆者。一緒に写真を撮影することで、敵視されずに済んだ=2013年10月

シリアのイドリブ県ダルクーシュで、現地を支配していたイスラム国のウマル・グラバ司令(左)に出会った直後の筆者。一緒に写真を撮影することで、敵視されずに済んだ=2013年10月

  • 写真・図版 : ADragan/shutterstock
  • 写真・図版 : ADragan/shutterstock
  • 写真・図版 : ADragan/shutterstock
  • 写真・図版 : 内戦で破壊されたイエメンの学校。がれきの上に立つ子どもたち(anasalhajj/shutterstock)
  • 写真・図版 : イエメン取材の第1回目の計画で、経由地のオマーン・マスカット空港で入国を拒否され、出発ホールに閉じこめられた筆者=2019年1月
  • 写真・図版 : 筆者がオマーンから日本へ送還される時に乗せられた航空会社に、オマーン当局から渡された書類。「BLACK LISTED IN OMAN」などと記されている
  • 写真・図版 : 2019年2月に外務省に強制的に返納させられた筆者の旅券
  • 写真・図版 : 筆者が羽田空港の出国審査場で通過を阻まれた直後に、外務省がファクスで送ってきた「一般旅券返納命令書」。発行の月日の数字が手書きで、外務大臣の氏名が記入されておらず、大臣の印もない
  • 写真・図版 : 「一般旅券返納命令書」の2枚目。ヘッダーに印字された受信時刻は「23時15分」、本文の「返納期限」は「午後11時20分」で、本人への通知から強制執行まで5分間しかない。月日と時刻の数字は手書きだ
  • 写真・図版 : シリアへの渡航を計画し外務省から旅券返納命令を受けたフリーカメラマンの杉本祐一さんは日本外国特派員協会で会見し、「パスポートを失うことは仕事を失うことで、私の人生そのものが否定される」と訴えた。多くの特派員が集まり、関心は高かった=2015年2月
  • 写真・図版 : 稲田朋美衆院議員
  • 写真・図版 : 佐藤正久参院議員
  • 写真・図版 : イエメンで活動する医療援助チーム(anasalhajj/shutterstock)
  • 写真・図版 : シリアのイドリブ県ダルクーシュで、現地を支配していたイスラム国のウマル・グラバ司令(左)に出会った直後の筆者。一緒に写真を撮影することで、敵視されずに済んだ=2013年10月
  • 写真・図版 : イラク北部のモスル郊外。前の週までイスラム国(IS)の占領下だった村で取材中の筆者=2016年11月
  • 写真・図版 : シリアのアサド政権軍を攻撃する作戦に出発する反体制派のイスラム主義穏健派ジュヌード・アッシャームの義勇兵たち。グループは穏健派だが、多くのメンバーが脱退してイスラム国(IS)に参加した=2013年4月、筆者撮影
  • 写真・図版 : トルコのガシアンテプ郊外のISのアジト。IS義勇兵らが集団礼拝していた=2014年9月、筆者撮影
  • 写真・図版 : シリアのISの「首都」ラッカで、唯一営業していたレストランで食事するエジプト人義勇兵たち。写っている2人ともその後戦闘で死亡=2014年9月、筆者撮影
  • 写真・図版 : シリアのアルバーブ市郊外で、アサド政権の空軍基地を迫撃砲で攻撃するエジプト人のIS義勇兵=2014年9月、筆者撮影