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写真・図版 : フランスのジゼル・ヴィエンヌがコンセプト、振り付け、舞台美術を手掛けた『CROWD』。現代の若者の熱狂の伝染と暴力への欲望が表現された=2018年、松見拓也撮影

フランスのジゼル・ヴィエンヌがコンセプト、振り付け、舞台美術を手掛けた『CROWD』。現代の若者の熱狂の伝染と暴力への欲望が表現された=2018年、松見拓也撮影

  • 写真・図版 : researchlight『河童よ、ふたたび』は、地域の歴史や自然、街のあり方などをアートの視点でとらえるプロジェクト。その成果の一部であるオブジェが劇場の中庭に置かれ、大勢の子供たちが親しんだ=2016年、衣笠名津美撮影
  • 写真・図版 : researchlight『河童よ、ふたたび』は、地域の歴史や自然、街のあり方などをアートの視点でとらえるプロジェクト。その成果の一部であるオブジェが劇場の中庭に置かれ、大勢の子供たちが親しんだ=2016年、衣笠名津美撮影
  • 写真・図版 : フランスのジゼル・ヴィエンヌがコンセプト、振り付け、舞台美術を手掛けた『CROWD』。現代の若者の熱狂の伝染と暴力への欲望が表現された=2018年、松見拓也撮影
  • 写真・図版 : ロームシアター京都と「地点」による新作『君の庭』の制作発表をする演出家、三浦基氏(左)と筆者。中央の画面で劇作家の松原俊太郎氏、共同製作する穂の国とよはし芸術劇場PLAT、KAAT神奈川芸術劇場の代表者も参加した
  • 写真・図版 : ポルトガルを拠点とするマレーネ・モンテイロ・フレイタス振り付け『バッコスの信女―浄化へのプレリュード』=2018年、浅野豪撮影