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写真・図版 : 30年間、続けてきた炊き出し。奥田さんは野宿者と食事をしながら、さまざまなことを語り合ってきた。コロナによって濃厚接触がリスクになった今、新しい炊き出しのあり方を模索しているという。

30年間、続けてきた炊き出し。奥田さんは野宿者と食事をしながら、さまざまなことを語り合ってきた。コロナによって濃厚接触がリスクになった今、新しい炊き出しのあり方を模索しているという。

  • 写真・図版 : 30年間、続けてきた炊き出し。奥田さんは野宿者と食事をしながら、さまざまなことを語り合ってきた。コロナによって濃厚接触がリスクになった今、新しい炊き出しのあり方を模索しているという。
  • 写真・図版 : 路上生活を強いられる人に、奥田さんらが毎週、配っている手作りのお弁当には、ひとつひとつ「コロナに気をつけてくださいね」と書かれた手紙が添えられている。
  • 写真・図版 : 医療の巡回診断。路上生活をする人にとって、病院に行けないことが最大の命のリスク。大多数の人が保険証を持っていない。
  • 写真・図版 : 活動を通じて出会ってきた野宿者は、すでに数千人を超える。毎年、亡くなっていった仲間を弔う会が開催されている。
  • 写真・図版 : and4me/shutterstock.com
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