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写真・図版 : 「恐竜博2016」で展示されたスピノサウルスの全身復元骨格。細長い口と鋭い歯で水中の魚を捕らえたと考えられている=白井伸洋撮影

「恐竜博2016」で展示されたスピノサウルスの全身復元骨格。細長い口と鋭い歯で水中の魚を捕らえたと考えられている=白井伸洋撮影

  • 写真・図版 : 新しいスピノサウルス化石の発掘作業。隣接した二つの尾の骨が見える=Gabriele Bindellini撮影、国際研究チーム提供
  • 写真・図版 : 新しいスピノサウルス化石が見つかったモロッコ東部の発掘現場風景=Diego Mattarelli撮影、国際研究チーム提供
  • 写真・図版 : 新しい化石をもとにしたスピノサウルスの想像図。細長い口と鋭い歯を持ち、長い尾は幅広く、背中には帆のような構造があった=Davide Bonadonna画、国際研究チーム提供
  • 写真・図版 : スピノサウルスの骨格の新たな復元図。緑の部分が最近の科学的発掘で見つかった=Marco Auditore画、国際研究チーム提供
  • 写真・図版 : 「恐竜博2016」で展示されたスピノサウルスの全身復元骨格。細長い口と鋭い歯で水中の魚を捕らえたと考えられている=白井伸洋撮影
  • 写真・図版 : 「恐竜博2016」で展示されたスピノサウルスの全身復元骨格。この時はまだ尾の幅が狭い=飯塚悟撮影
  • 写真・図版 : 福井県勝山市で発掘されたスピノサウルス類の歯の化石18点=福井県立恐竜博物館提供
  • 写真・図版 : 和歌山県湯浅町で見つかったスピノサウルス類の歯の化石1点=和歌山県立自然博物館提供