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写真・図版 : 1935年(昭和10)頃の初代通天閣。右下に浪曲の黄金期を支えた東家楽燕と二代目広沢虎造の公演を知らせる垂れ幕が見える

1935年(昭和10)頃の初代通天閣。右下に浪曲の黄金期を支えた東家楽燕と二代目広沢虎造の公演を知らせる垂れ幕が見える

  • 写真・図版 : 浪曲と上方落語の芸を交換して演じる「天地会」を開いた玉川奈々福(左)と桂吉坊=赤城稔撮影
  • 写真・図版 : ライトアップされた大阪のシンボル通天閣=2020年5月14日撮影
  • 写真・図版 : 1935年(昭和10)頃の初代通天閣。右下に浪曲の黄金期を支えた東家楽燕と二代目広沢虎造の公演を知らせる垂れ幕が見える
  • 写真・図版 : 「浪曲乙女組」の(左から)春野恵子、玉川奈々福、菊地まどか=2009年撮影
  • 写真・図版 : 大阪市北区の天満天神繁昌亭。60年以上、落語の定席がなかった大阪で、企業や市民の寄付によって建設され、2006年に開場した。写真は大規模改修を終えたばかりの19年7月の様子
  • 写真・図版 : 2020年10月1日に、東京・木馬亭で開催された玉川奈々福、桂吉坊の二人会のちらし
  • 写真・図版 : 「天地会」で浪曲「いもりの黒焼き」を口演する玉川奈々福(左)と、落語「天保水滸伝~平手の駆け付け」を披露する桂吉坊=2020年10月1日、東京・木馬亭、赤城稔撮影