メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

news letter
RSS

写真・図版 : 妻籠宿の街道筋に立つ国の重要文化財「脇本陣奥谷」の内部。囲炉裏の煙に、格子窓から差し込んだ陽が舞台照明のように浮かぶ=2019年、筆者撮影

妻籠宿の街道筋に立つ国の重要文化財「脇本陣奥谷」の内部。囲炉裏の煙に、格子窓から差し込んだ陽が舞台照明のように浮かぶ=2019年、筆者撮影

  • 写真・図版 : 妻籠宿の寺下地区。アオギリの木とかつての宿屋などが軒を連ね、街道は正面の山々に吸い込まれるように延びる
  • 写真・図版 : 妻籠宿の寺下地区。アオギリの木とかつての宿屋などが軒を連ね、街道は正面の山々に吸い込まれるように延びる
  • 写真・図版 : 現代の建物が混じることなく、江戸期からの宿場の歴史的建造物や景観が保存・維持され、町並み全体が文化財となっている妻籠宿=筆者撮影
  • 写真・図版 : 脇本陣奥谷の居間。囲炉裏から上がる煙に格子窓から光線が差し込み、美しい空間を作り出す=2019年、筆者撮影
  • 写真・図版 : 藤村直筆の若菜集の一節が展示されている=筆者撮影
  • 写真・図版 : 今昔が溶け合う妻籠宿の暮らし。竹かごに活けられた花が旅人を迎えてくれるよう=筆者撮影
  • 写真・図版 : 名物の五平餅。うるち米の団子にクルミ、ゴマ、落花生のたれがかけてある=筆者撮影
  • 写真・図版 : 枡形の跡とそばに立つ宿。まるで時代劇のシーンのようだ。映画『座頭市』の撮影もここで行われた=筆者撮影
  • 写真・図版 : 妻籠宿の寺下地区。アオギリの木とかつての宿屋などが軒を連ね、街道は正面の山々に吸い込まれるように延びる=筆者撮影
  • 写真・図版 : 1965(昭和40)年頃の寺下地区。まだ家々は修復されていない=妻籠を愛する会提供
  • 写真・図版 : 電柱を街道の裏側に移設し、江戸時代の景観を取り戻した=筆者撮影
  • 写真・図版 : 枡形跡の近くには石置き屋根なども見られる。背後の山並みと一体に、往時の宿場の風情を醸し出している=筆者撮影
  • 写真・図版 : 杉木立の中を行く“サムライロード”こと旧中山道=筆者撮影
  • 写真・図版 : 多くの外国人が利用する一石栃立場茶屋。“国際ミーティング場”の異名がつくほどだ=筆者撮影
  • 写真・図版 : 男滝
  • 写真・図版 : 妻籠宿の街道筋に立つ国の重要文化財「脇本陣奥谷」の内部。囲炉裏の煙に、格子窓から差し込んだ陽が舞台照明のように浮かぶ=2019年、筆者撮影
  • 写真・図版 :     女滝