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写真・図版 : 個性豊かな天草陶磁器でできた「丼(どんぶり)」で天草の食材を使った丼料理を飲食店・ホテルで提供する食のキャンペーン「あまくさ丼丼フェア」。秋の天草の食の名物イベントになり、今年で20回目を迎えた=2020年11月3日、熊本県天草市、筆者撮影

個性豊かな天草陶磁器でできた「丼(どんぶり)」で天草の食材を使った丼料理を飲食店・ホテルで提供する食のキャンペーン「あまくさ丼丼フェア」。秋の天草の食の名物イベントになり、今年で20回目を迎えた=2020年11月3日、熊本県天草市、筆者撮影

  • 写真・図版 : 天草市在住のボタン作家、井上ゆみさんが天草陶石で作った磁器の「天草ボタン」。抜群の強度と透明感のある白さが特徴で、絵柄は一つひとつ違う。本焼き以外はすべて井上さんによる手作業のため、世界に一つだけのボタンということになる=2020年11月2日、熊本県天草市、筆者撮影
  • 写真・図版 : 今年の天草大陶磁器展は新型コロナウイルス対策のため、物産や食品の販売は会場内にはなく、来場希望者には入場整理券を発行するなど入場が制限された=2020年11月2日、熊本県天草市、筆者撮影
  • 写真・図版 : 天草下島の西海岸の天草市と苓北町に産出する天草陶石。年間出荷量は約3万トンで、国内の産出量の約8割を占めている=天草市提供
  • 写真・図版 : 個性豊かな天草陶磁器でできた「丼(どんぶり)」で天草の食材を使った丼料理を飲食店・ホテルで提供する食のキャンペーン「あまくさ丼丼フェア」。秋の天草の食の名物イベントになり、今年で20回目を迎えた=2020年11月3日、熊本県天草市、筆者撮影
  • 写真・図版 : 天草市の東向寺(曹洞宗)の境内にある記念碑。江戸時代の住職、天中和尚と瀬戸焼の陶工の加藤民吉が陶板に描かれており、愛知県瀬戸市から贈られた。民吉は1804(文化元)年、同郷だった和尚の仲介で高浜焼で修業した。瀬戸焼の中興の祖といわれる=天草市提供
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