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写真・図版 : 顔の魅力評価と瞳孔の大きさ変化  左)顔提示からの時間に伴う、瞳孔の直径の変化。赤:顔が最も魅力的と評価された場合、紫:最も魅力的でないと評価された場合。右)顔提示から0.5〜15秒後の間の瞳孔の直径を魅力度ごとにプロット。色は魅力度に対応、長方形のボックスと縦線はばらつきを示す。右下がりの傾向、つまり魅力が高いほど瞳孔が縮む傾向が見て取れる。(Liao, Kashino, & Shimojo, J.Cog.Neurosci. 2020より改変)

顔の魅力評価と瞳孔の大きさ変化  左)顔提示からの時間に伴う、瞳孔の直径の変化。赤:顔が最も魅力的と評価された場合、紫:最も魅力的でないと評価された場合。右)顔提示から0.5〜15秒後の間の瞳孔の直径を魅力度ごとにプロット。色は魅力度に対応、長方形のボックスと縦線はばらつきを示す。右下がりの傾向、つまり魅力が高いほど瞳孔が縮む傾向が見て取れる。(Liao, Kashino, & Shimojo, J.Cog.Neurosci. 2020より改変)

  • 写真・図版 : 魅力的な顔を見ると散瞳する。また散瞳している顔はより魅力的に見える
  • 写真・図版 :
  • 写真・図版 : 顔の魅力評価と瞳孔の大きさ変化  左)顔提示からの時間に伴う、瞳孔の直径の変化。赤:顔が最も魅力的と評価された場合、紫:最も魅力的でないと評価された場合。右)顔提示から0.5〜15秒後の間の瞳孔の直径を魅力度ごとにプロット。色は魅力度に対応、長方形のボックスと縦線はばらつきを示す。右下がりの傾向、つまり魅力が高いほど瞳孔が縮む傾向が見て取れる。(Liao, Kashino, & Shimojo, J.Cog.Neurosci. 2020より改変)
  • 写真・図版 : 伝統的な専門誌を中心とする旧来型の論文刊行システムも、変質を強いられるだろう
  • 写真・図版 : かのデカルトの、視知覚と意識的なこころの仕組みを説明しようとした仮説。これを科学が乗り越えるのに数世紀を要した
  • 写真・図版 : 縮瞳と魅力 視線と判断の間の「正のループ」(NTTコミュニケーション科学基礎研究所、廖心怡博士提供)
  • 写真・図版 : 瞳孔反応の潜在的な操作  顔の提示前(左側)と提示時(右側)の背景輝度で、瞳孔反応を操作できる。(Liao, Kashino, & Shimojo, J.Cog.Neurosci. 2020より改変)