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写真・図版 : 南参道の入り口。周囲の木々はすべて植えられたものだという=shutterstock/Yellow

南参道の入り口。周囲の木々はすべて植えられたものだという=shutterstock/Yellow

  • 写真・図版 : 朝焼けの中、都心に浮かぶ明治神宮の森。高木層はクスノキが主要な位置を占める=shutterstock/Taras Vyshnya
  • 写真・図版 : 明治神宮の南参道。常緑広葉樹林の中にあるが、思いのほか明るい印象を受ける=shutterstock/Francesco Bonino
  • 写真・図版 : 南参道の入り口。周囲の木々はすべて植えられたものだという=shutterstock/Yellow
  • 写真・図版 : ウラナミアカシジミ。都区部では絶滅危惧Ⅰ類とされ、明治神宮の森の生物多様性を象徴する昆虫=筆者撮影
  • 写真・図版 : 仰ぎ見ると、ジグソーパズルのようなクスノキの林冠部。隣接する木々が領分を守り、下層にも光を注ぐ=筆者撮影
  • 写真・図版 : 「たこ足」のクスノキ。寒さの影響で、こんな樹形になった=筆者撮影
  • 写真・図版 : ナラ枯れ対策の施されたコナラやクヌギの木々=筆者撮影
  • 写真・図版 : ヤマガラ。常緑広葉樹林を好む森林性の鳥で明治神宮の森に多い=筆者撮影
  • 写真・図版 : 境内の湿った場所にはスギも植えられているが、生育は良くない=筆者撮影
  • 写真・図版 : 清正井。自然の湧水で維持されている=筆者撮影
  • 写真・図版 : 明治神宮の北参道。南参道沿いよりカシ類やシイ類の割合が高いとされる=筆者撮影
  • 写真・図版 : 昨年、参道には「百年前、ここは荒地でした」という写真が展示されていた=筆者撮影
  • 写真・図版 : 本郷高徳が「明治神宮御境内林苑計画」に描いた森の予想図。上から造営当初、50年後、100年後、150年後を示す=明治神宮提供