メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

news letter
RSS

写真・図版 : ペリカンアンコウ。雌の腹部に雄が一時的に寄生している=研究グループ提供

ペリカンアンコウ。雌の腹部に雄が一時的に寄生している=研究グループ提供

  • 写真・図版 : 雌の体表に小さな雄が寄生したチョウチンアンコウの仲間(オニアンコウ科の1種)=shutterstock/Neil Bromhall
  • 写真・図版 : ペリカンアンコウ。雌の腹部に雄が一時的に寄生している=研究グループ提供
  • 写真・図版 : ヒカリオニアンコウ。この種も獲得免疫が働かず、雄が雌の体表へ永続的に寄生する=研究グループ提供
  • 写真・図版 : 研究された13種における遺伝子の状態。緑は正常な遺伝子があったが、他の色では異常が見られた=研究チームの論文から抜粋して改変
  • 写真・図版 : 8匹の雄(1匹は体の反対側にいて、この写真では見えない)が寄生していたミツクリエナガチョウチンアンコウの雌。獲得免疫のしくみを失った種の一つだ=猿渡敏郎さん提供