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写真・図版 : 2017年のG7サミットは、トランプ米大統領が「自国第一」を掲げ、前年までG7首脳が協調して国際社会を主導した自由貿易、温暖化対策、難民などのテーマで衝突。米は閉幕後にパリ協定からの離脱を表明した。写真はG7拡大会合で意見を交わすトランプ氏とメルケル独首相=2017年5月27日、イタリアのタオルミナ

2017年のG7サミットは、トランプ米大統領が「自国第一」を掲げ、前年までG7首脳が協調して国際社会を主導した自由貿易、温暖化対策、難民などのテーマで衝突。米は閉幕後にパリ協定からの離脱を表明した。写真はG7拡大会合で意見を交わすトランプ氏とメルケル独首相=2017年5月27日、イタリアのタオルミナ

  • 写真・図版 : G7サミットで記念撮影する菅義偉首相(後列左から2人目)ら各国首脳。前列左から2人目はバイデン米大統領、中央は議長のジョンソン英首相=2021年6月11日、英国・コーンウォール
  • 写真・図版 : 2017年のG7サミットは、トランプ米大統領が「自国第一」を掲げ、前年までG7首脳が協調して国際社会を主導した自由貿易、温暖化対策、難民などのテーマで衝突。米は閉幕後にパリ協定からの離脱を表明した。写真はG7拡大会合で意見を交わすトランプ氏とメルケル独首相=2017年5月27日、イタリアのタオルミナ
  • 写真・図版 : 2018年のG7サミットでは、首脳宣言がまとまり閉幕した直後にトランプ米大統領が「承認しない」と表明し、混乱した。写真は首脳会議会場を出るトランプ氏=2018年6月9日、カナダのシャルルボワ
  • 写真・図版 : バイデン米大統領(archna nautiyal / Shutterstock.com)
  • 写真・図版 : 日米豪印首脳のオンライン会談。菅義偉首相(右から2人目)。画面内は(右下から時計回りに)モディ印首相、モリソン豪首相、バイデン米大統領=2021年3月12日
  • 写真・図版 : ドイツのメルケル首相(右)と習近平中国国家主席=2017年7月7日、ドイツ・ハンブルク
  • 写真・図版 : 中国の習近平国家主席とイタリアのコンテ首相。両国はこの日、「一帯一路」に参画する覚書に署名した=2019年3月23日、ローマ(Alessia Pierdomenico / Shutterstock.com)
  • 写真・図版 : G7サミットのセッションに臨む(左端から時計回りに)メルケル独首相、マクロン仏大統領、ジョンソン英首相、バイデン米大統領、トルドー・カナダ首相、ドラギ伊首相、フォンデアライエン欧州委員長、EUのミシェル首脳会議常任議長、菅義偉首相=2021年6月11日、英国・コーンウォール
  • 写真・図版 : 各国首脳との記念撮影を終え、笑顔を見せる菅義偉首相(中央)。前列左はバイデン米大統領、同右は議長のジョンソン英首相=2021年6月11日、英国・コーンウォール