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写真・図版 : 新型コロナウイルスに感染した患者を搬送するため、ダイヤモンド・プリンセス号の周辺には連日、多くの救急車が集まった=2020年2月10日、横浜港・大黒ふ頭、朝日新聞社ヘリから

新型コロナウイルスに感染した患者を搬送するため、ダイヤモンド・プリンセス号の周辺には連日、多くの救急車が集まった=2020年2月10日、横浜港・大黒ふ頭、朝日新聞社ヘリから

  • 写真・図版 :       阿南英明・神奈川県医療危機対策統括官
  • 写真・図版 :     阿南英明・神奈川県医療危機対策統括官
  • 写真・図版 : 患者の対応に当たる酸素ステーション(かながわ緊急酸素投与センター)の看護師ら=2021年8月16日、横浜市中区、代表撮影
  • 写真・図版 : 新型コロナウイルスに感染した患者を搬送するため、ダイヤモンド・プリンセス号の周辺には連日、多くの救急車が集まった=2020年2月10日、横浜港・大黒ふ頭、朝日新聞社ヘリから
  • 写真・図版 : 新型コロナウイルス対応の医療提供体制「神奈川モデル」の核となる重点医療機関を公表する神奈川県の黒岩祐治知事=2020年4月1日、県庁
  • 写真・図版 : 神奈川県が設けた酸素ステーション(かながわ緊急酸素投与センター)の内部=2021年8月6日、神奈川県提供
  • 写真・図版 : 神奈川県が設けた酸素ステーション(かながわ緊急酸素投与センター)の内部=2021年8月6日、神奈川県提供
  • 写真・図版 : 新型コロナウイルスの感染者の確認が1日2万人を超え、記者団の取材に応じる菅義偉首相。酸素ステーションを設置して対応する方針を関係閣僚に指示したことを明らかにした=2021年8月13日、首相官邸
  • 写真・図版 : 緊急事態宣言の対象地域拡大などについて記者会見し、「明かりははっきりと見え始めている」と語った菅義偉首相。しかし、その後も連日、重症者の新たな確認が最多を更新し続けるなど、収束は見通せない状況が続く=2021年8月25日、首相官邸
  • 写真・図版 : コロナ病床の高水準の利用率が続くことから、神奈川県が「湘南ヘルスイノベーションパーク」内に整備した臨時医療施設=2021年1月、県提供
  • 写真・図版 : 神奈川県は2月、準備が整った緊急酸素投与センター(酸素ステーション)を報道陣に公開し、療養の様子を実演した。この時は当面、稼働させない方針で、知事は「使われないことがベストシナリオ」と語っていた=2021年2月2日、神奈川県立スポーツセンター
  • 写真・図版 : コロナ患者に食事を運ぶ看護師=2021年8月7日、横浜市港北区の横浜労災病院.
  • 写真・図版 : コロナ患者に対応するため防護具を着用する看護師ら。一晩で数十回脱ぎ着することもあるという=2021年8月7日
  • 写真・図版 : コロナ病床を増やしたため、レッドゾーンのパーティションが廊下にも設置された=2021年8月7日、横浜市港北区の横浜労災病院
  • 写真・図版 : 時短営業の要請に伴い、飲食店が早めに店を閉めて暗くなった横浜中華街=2021年1月20日午後7時54分、横浜市
  • 写真・図版 : 高校生を対象にした新型コロナウイルスのワクチンの集団接種が聖光学院で行われている。希望する生徒には9月中に2回目の接種を終える予定だという=2021年8月25日、横浜市中区
  • 写真・図版 : 肺炎患者が救急車で運ばれてきた横浜労災病院。今夏は、新型コロナウイルスや熱中症の患者の急増に対応しながら、東京五輪の指定病院の役目も担った=2021年7月22日午後11時5分、横浜市港北区
  • 写真・図版 : 連日、2000人以上の新たな感染者の確認が続いた神奈川県。患者の容体の聞き取りや、搬送の要不要を尋ねる電話の声が交錯する県の搬送調整班=2021年8月19日、横浜市中区