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写真・図版 : 東京パラリンピック・男子走り幅跳び(義足・機能障害T64)で跳躍するドイツのマルクス・レーム。3連覇を果たした=2021年9月1日、国立競技場

東京パラリンピック・男子走り幅跳び(義足・機能障害T64)で跳躍するドイツのマルクス・レーム。3連覇を果たした=2021年9月1日、国立競技場

  • 写真・図版 : 東京パラリンピック閉会式に臨む各国・地域の選手たち=2021年9月5日、国立競技場
  • 写真・図版 : 東京パラリンピック・男子走り高跳び(義足・機能障害T64)決勝での鈴木徹の跳躍=2021年9月3日、国立競技場
  • 写真・図版 : 東京パラリンピック・男子走り幅跳び(義足・機能障害T64)で跳躍するドイツのマルクス・レーム。3連覇を果たした=2021年9月1日、国立競技場
  • 写真・図版 : 鈴木徹選手は山梨市在住で、山梨県内でトレーニングを続ける。写真は山梨市で開かれた東京パラリンピックの壮行会で、児童らと記念写真を撮る鈴木選手(中央)=2021年7月14日、山梨市役所
  • 写真・図版 : 東京パラリンピック・女子走り幅跳び(視覚障害T11)で跳躍する高田千明=2021年8月27日、国立競技場
  • 写真・図版 : 【写真左】東京パラリンピック女子100㍍(視覚障害T11)予選で力走する高田千明(左)とガイドランナーの大森盛一=2021年8月30日、国立競技場 【写真右】跳躍前の高田千明とアシストする大森盛一。第29回日本パラ陸上競技選手権で=2018年9月1日、高松市の屋島レクザムフィールド
  • 写真・図版 : 東京パラリンピックに向けた体験授業で、有明西学園の児童と記念写真を撮る高田千明選手(中央左)と大森盛一さん(同右)=2020年2月25日、東京都江東区
  • 写真・図版 : 白杖を持つ高田千明さんの腕を夫の裕士さんが取って歩く。裕士さんは聴覚障害者のオリンピック「デフリンピック」日本代表で専門は400㍍ハードル。千明さんは口の動きを見て会話する裕士さんのため、マスクを外していた=2020年11月26日、東京都台東区
  • 写真・図版 : ナショナルトレーニングセンター=東京都北区
  • 写真・図版 : 東京パラリンピック・女子100㍍(義足・機能障害T63)はイタリア勢がメダルを独占した。優勝したアンブラ・サバティーニ(中央)、2位のマルティナ・カイロニ(右)、3位のモニカグラツィアナ・コントラファット=2021年9月4日、国立競技場
  • 写真・図版 : 東京パラリンピック・男子4000㍍個人追い抜き(視覚障害)決勝で優勝したオランダのトリスタン・バングマ(左)。右はパイロット=2021年8月25日、伊豆ベロドローム
  • 写真・図版 : 東京パラリンピック開会式で「片翼の小さな飛行機」を演じる和合由依さん(中央)。中学2年生で、生まれつき下半身と左手に障害がある。自ら応募し「主役」に選ばれた=2021年8月24日、国立競技場
  • 写真・図版 : 各国・地域の選手たちが見守るなか、日の丸を手に入場する卓球の岩渕幸洋選手と日本選手団=2021年9月5日、国立競技場
  • 写真・図版 : 東京パラリンピックの閉会式で、場内に「#WeThe15」のロゴが投影された=2021年9月5日、東京・国立競技場、朝日新聞社ヘリから