メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

news letter
RSS

写真・図版 : 20世紀に入ってからスイスで誕生したタネツケバナ属の新種の花=清水(稲継)理恵氏提供

20世紀に入ってからスイスで誕生したタネツケバナ属の新種の花=清水(稲継)理恵氏提供

  • 写真・図版 :
  • 写真・図版 : カブとキャベツの交雑により誕生した重要作物のセイヨウナタネ
  • 写真・図版 : 20世紀に入ってからスイスで誕生したタネツケバナ属の新種の花=清水(稲継)理恵氏提供
  • 写真・図版 : 花粉管誘引物質が初めて発見された植物トレニア
  • 写真・図版 : ルアーを人工的に変化させたことでトレニアの卵細胞に向かうシロイヌナズナ花粉管(直径約5ミクロン)=武内秀憲氏提供
  • 写真・図版 : 小川のそばで湿潤と乾燥を繰り返す道端(左)とそのような環境にも進出できたタネツケバナ属の異質倍数体新種(右)=清水(稲継)理恵氏提供
  • 写真・図版 : パンコムギ(左;ゲノムはAABBDDの6セットと表記される)とラバ(右;両親のゲノムを仮にAAおよびBBとするとゲノムはABの2セットであり、生殖の時にうまく分けることができない)